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記録
問題を解くと、ここに統計が育っていきます。
設定
この単元をどう使いますか?
プランと予算▸
今期の利用
AI生成▸
生成後に自動で一括検証中立AIが誤りを自動修正(数分後に反映)。1問あたり約20クレジット追加(2026-07-18から既定オフ)
機能ごとのAI品質「高品質」と「標準(速い・低コスト)」を機能別に切替。変更は即保存▾
復習▸
復習の頻度忘れやすい人は「ゆっくり」。自分で間隔を決めたい人は「カスタム」
押した習熟度の日数で次回の復習日が決まります。「だいたい定着」「ばっちり」は連続で押すたびに、その日数から自動で約2倍ずつのびます(例:だいたい定着3日 → 6日 → 12日…)。
復習リマインド通知復習がある朝だけ7時ごろ通知。
ホーム画面に追加アプリのように1タップで開けます。iPhoneは追加すると通知も使えます。
画面▸
テーマこの端末に保存されます
問題の表示「1枚ずつ」は1問ごとにめくるカード形式
プランとクレジット▸
現在のプラン
─
クレジット残高
─
追加クレジットクレジットが足りない月だけ買い足せます(購入分は無期限)
ご契約の管理解約・お支払い方法の変更(Stripeのページが開きます)
アカウント▸
ログアウト
アカウントの削除
サポート▸
使い方ガイド① 問題作成と復習編・② 問題解説編(画面写真つき)
ご意見・不具合を送る気づいたことは何でも
アプリ情報利用規約・プライバシーポリシー・特定商取引法に基づく表記
Caravan v1.0.0
全体: -
① 写真を追加して保存
詳細オプション(キーワード・メモ)
② 問題作成
保存した写真から、どう問題を作るか選んでください。
囲んで作るを選択中
下の画像の「囲んで作る」を押すか、このボタンで開いて、覚えたい問題を囲みます。
囲んだ範囲だけが問題になります。複数の画像は、開いたあと「次の画像」で移動できます。
おまかせ(画像全体)を選択中
章の内容をAIが意味のまとまりごとに小さく分けて、それぞれに問題を作ります(例:「産業革命」の章 →「始まった背景」「機械の発明」「社会の変化」の3つに分割)。復習の単位が細かくなり、どこが弱いかが見つけやすくなります。写真が1枚だけのときは分割されません。オフにすると、この単元1つにまとめて作ります。
数分で完成します。アプリを閉じてもOK・完成すると自動で反映されます(設定で通知をオンにしていれば、完成のお知らせも届きます)。
② 小単元に分割
AIが写真の内容を小単元に分けます。分割後は各小単元を開くと初回セットアップが出るので、単元ごとに作り方を選べます(元の単元は残ります)。
この内容で小単元に分割します(チェックを外すと除外)
※ 元の単元はそのまま残ります。各小単元に対応画像が割り当てられます。
問題が作られなかった単元がある場合
問題作成のあと、まれに「小単元はできたのに問題が空のまま」の単元が残ることがあります(該当があるときだけ表示されます)。
まず要点を頭に入れる(インプット・任意)
参考書でインプット済みなら、ここは飛ばして「②問題を解く・まとめる」だけ使ってもOKです。 ここで作る場合は、まとめ方を自由に指示できます(あとから何度でも変更可)。
💡 まとめ方を変えて作り直しても、画像の読み取りは再利用されるので追加コストは小さめです。要点(内容)は素材から作るので、形式だけ変えて作り直せます。
💰「まとめて作成」はバッチ機能で料金が半額。即時ではなく数分かかりますが、待つ間に他の操作もできます(完了すると自動で反映)。
切り出し:
問題解説
分からない問題の写真を送ると、AIが途中式・考え方まで解説します。使い方ガイド
問題を作って解く
出題する論点を選ぶ(チェックした論点だけ作問)
候補の表示は無料。下で自分の論点も追加できます。選んだぶんだけ一問一答で作問するので無駄がありません。
文章・メモから作る(画像なし)
1論点=1問が目安(最大8問)。この単元の問題に追記されます。
切り出し:
復習のやり方(タップで開く)
① 解く:各問題で「解答を見る」。
② 習熟度を記録:解いたら「まだまだ/あやしい/だいたい定着/ばっちり」を押すと、Caravanが次の復習日を自動で決めます(「ばっちり」ほど間隔が延び、「まだまだ」は今日また出ます)。
③ フィルタで効率よく:「今日の復習」=復習日が来た問題だけを表示できます。もっと細かく絞るときはホームの「条件を絞って復習」(習熟度・タグなど)から。
復習の間隔は、上の「モデル設定」内の復習の頻度で変えられます。
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